予防美容遺伝子検査


DNA INSPECTION

予防美容遺伝子分析サービスとは

美しくなりたい方に役立つ検査

分析できる項目

肥満・代謝リスク コラーゲン分解リスク 活性酸素リスク 過酸化脂質リスク おススメの運動法 おススメの栄養素・食事メニュー

自分に最適な美容法・ダイエット法を知り 最大の効果を得る


こんな方がおすすめです

  • いつまでも若く美しい肌・体型を維持したい
  • トラブルのないきれいな肌になりたい
  • 自分に合った化粧品、スキンケア方法が知りたい
  • 効果的なダイエットで理想のプロポーションに近付きたい
  • 美容と健康のため、自分に合った栄養素が知りたい
  • エイジングを防止し、年齢よりも若く見られたい

同じお手入れをしても結果に個人差があるのはナゼ?


普段の生活習慣のほか、生まれ持った遺伝子(美容体質)が違うからです

予防美容遺伝子分析で調べる6種類の遺伝子分析と後天的な要素・情報を掛け合わせることで、美容・エイジングに関する現在の状態や生まれ持った体質の特徴・現在のリスクなどのレポーティングを受け取ることが出来ます。 「正しい今の自分を知る」ことで、自分に合った美容法でお手入れをしたり食生活を送ることが出来るようになります。


POINT

自分の生まれ持った美容体質を知った上で化粧品を選んだり、食事(ダイエット)、運動を行うことは、美容とエイジング対策・コンディションキープに非常に効果的と言えます。 肌質・体型・肌トラブル傾向を知った上で、エステや化粧品など本当に自分に合った効果的な美容法を見つけることに繋がるため、美容・エステの業界では早くも大注目のサービスとなっています。


予防美容遺伝子分析の検査種類と特徴【お調べする6つの遺伝子】

1. 代謝・肥満に関する3つの遺伝子

日本人の肥満のタイプは大きく3つに分けることができ、タイプ別にそれぞれ特徴が異なります。 自分自身の肥満・代謝に関する「体質の特徴」を正しく理解することで、単純にカロリーを制限するだけでなく、食事バランス(栄養のバランス)を調整したり、体質別の運動を取り入れ、効果的なダイエットができる生活習慣を実践することができ、肥満・代謝の改善にご活用いただけます。

脂質摂取リスク型

皮下脂肪が蓄積しやすく、下半身の悩みが多い体型の方です。日本人女性に、特に多いタイプ。

糖質摂取リスク型

糖質の摂取で内臓脂肪が蓄積しやすく、お腹まわりを中心に、上半身の悩みが多いタイプ。

エネルギー消費リスク型

エネルギー代謝は良いのですが、一度太ってしまうと、筋肉が少ないため、痩せにくいタイプ。

3つの遺伝子の掛け合わせタイプも。肥満のタイプは合計8つに分けられます。

2.美容とエイジングに関する3つの遺伝子

美容とエイジングに影響すると言われている活性酸素の除去、過酸化脂質の除去に関する遺伝子、肌のハリ・弾力に関わるコラーゲン分解に関する遺伝子合計3つの遺伝子を調べます。

コラーゲン分解リスク型

コラーゲンの分解が促進しやすく肌弾力の低下やたるみなどエイジングが進みやすいタイプ

活性酵素リスク型

活性酸素の除去が苦手なためシワができやすくお肌のエイジングが進みやすいタイプ

過酸化脂質リスク型

過酸化脂質の除去が苦手なためシミ・クスミができやすくお肌のエイジングが進みやすいタイプ